▼ ラグビー映画
オフだったので、
’違った面からラグビーのお勉強’
と位置づけて(笑 DVD鑑賞をしました!
そのDVDとは
ボクが小学生の頃に再放送でみていたラグビーのドラマ
「スクール☆ウォーズ」。
そのドラマの映画版
「スクール・ウォーズ HERO」
解説
校内暴力で荒廃しきった学園を、ラグビーを通した熱血指導で
建て直した教師と、彼の信頼に応えた生徒たちの感動の実話。
泣き虫先生の異名をとる教師を演じるのは、芸能界きっての
スポーツマン、照英。
『極道の妻』シリーズの関本監督が教師と生徒の絆を
ストレートかつストイックに描写する。
(HPより)
「スクール☆ウォーズ」(ドラマ)とは
京都市立伏見工業高校ラグビー部と、同部監督で元日本代表フランカーの
山口良治をモデルとして執筆した小説『落ちこぼれ軍団の奇跡』を基に
制作されたフィクションドラマ。
ラグビー部が全国優勝を果たすまでの軌跡を描くことで、健全な生徒の育成に
取り組もうとする教師と生徒の葛藤と成長を表現したドラマである。
(HPより)
とまぁ、言わずと知れたラグビーを舞台とした作品。
スポーツ映画は数知れど、ラグビー映画はコレだけ!?と
「熱さ」の伝わる作品でした。
最近は昔の様に
「試合で勝っても泣く・試合に負けても泣く」
と言うことがなくなってきましたが、
その’熱く泣いていた時期’を映画によって思い出させてもらいました♪
伏工(略称)の名物監督、山口先生の実話から作られた映画。
日本ラグビー協会も協力した
「スクール・ウォーズ HERO」。
ラグビーやってんだし、熱くなってもいいじゃん!
と思わせてくれる映画です♪
ドラマでもあった’熱い’言葉は使われていたし、
ドラマ版も見たくなったな〜(笑
FC2ブログランキングに参加中!
↓ワンプッシュお願いします♪
FC2 Blog Ranking
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

